大阪オステオパシーセンター

理学療法士が、オステオパシーを学んで開業して、腰痛、五十肩、むちうち、膝痛、花粉症治療などで気づいたことを紹介しています。オステオパシーセミナーで学んだことも。
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うつ病と自律神経失調症の違いについて パート

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    大阪府堺市堺区の整体院のブログです。

    当院は、オステオパシーで地域の皆様の健康維持に貢献しています。

     

    さて三回目の今回は、治療方法について。

     

     

    まず、うつ病から。

    .ウンセリング

    ¬物療法 抗不安薬、抗うつ薬、睡眠薬、漢方薬

    4超調整 家族的、社会的生活条件を改善させる。

    ぜ律訓練法 体の筋肉や血管が弛緩させるように自分で動作や深呼吸を繰り返す。

    ス堝偉屠 ”堙応行動を消去するか、適応行動を新しく学習させる。

     

    次に、神経症、パニック障害

    上記のうつ病とほぼ同じ。

     

    最後に自律神経失調症

    〔物療法 自律神経失調症に対する薬物療法はない。

    対症療法として、抗不安薬や抗うつ薬等がが処方される。

    あとは、上記とほぼ同じ。

    特筆すべきは整体や鍼灸の効果も挙げられていること。

    理由は、身体の緊張や血液循環を改善させることによって

    リラクゼーション効果が得られるから。

     

    自律神経失調症でお困りの方

    医学的にも、整体は身体のリラクゼーション効果により

    改善効果が期待できるといわれています。

     

    ぜひ当院の施術を受けてみては?

     

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    web http://osaka-osteopathy.com/

     

     

     

     

     

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